Photo:IMC Tokyo 2008

- 【主催】
- IMC Tokyo 2009 実行委員会
- 【特別協力】
- 社団法人日本映画テレビ技術協会、社団法人映像情報メディア学会
- 【運営】
- CMPテクノロジージャパン株式会社
- 【総来場者数】
- 約150,000人(同時開催イベント含む)
- デジタル、IT、ネットワーク化が進むデジタルメディアコンテンツビジネスにおいて、コンテンツ制作、管理、流通、連携を支えるソリューションを紹介する展示会&コンファレンスです。
- 放送、通信、映像業界における多面的な集客活動により、会場での商談やアライアンス活動などビジネス活動をワンストップで支援します。
- 同時開催イベントとあわせて合計約15万人の来場を見込みます。多方面からの来場者動員による新たなビジネスチャンス拡大の機会になります。
- 【基調講演・特別講演】 満員続出の大規模無料講演
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進化する、クロスメディア。
杉山 恒太郎 氏
株式会社電通
上席常務執行役員
メディア・コンテンツ本部副本部長 -
RED CINEMA
RED Digital Cinema
革新的指導者
テッド シュロビッツ 氏
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- 【展示会】 様々なカットで来場者の興味喚起を行います。
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- アドテクノロジー&マーケティングフォーラム
- デジタル放送サービス/インターネットモバイルサービス最前線
- デジタル4シネマプロ
- P2Pネットワーク
- 【豪華講師陣が続々出演の専門コンファレンス】
- 総務省、文化庁、慶應義塾大学、ソニーマーケティング(株)、松下電器産業(株)、池上通信機(株)、日本電気(株)、日本SGI(株)、(株)東芝、(株)TBSテレビ、日本放送協会、日本テレビ放送網(株)、(株)テレビ朝日、(株)テレビ東京、(株)フジテレビジョン、東京メトロポリタンテレビジョン(株)、BitTorrent(株)、角川映画(株)、(株)GDH、NTTサイバーソリューション研究所、伊藤忠商事(株)、マルチメディア放送企画LLC合同会社、オーバーチュア(株)、(株)日テレ7、(株)マガジンハウス、ヤフー(株)、(株)電通、(株)博報堂i -ビジネスセンター、本田技研工業( 株)、(株)資生堂、グーグル(株)、(株)アクトビラ、(株)IMAGICA
- 【出展企業様の声】
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- 昨年から継続して出展しているが、今年は非常に良かった。次年度のIMCに更に期待しています。
- 今年のアドテクは良かった。次年度は特別講演の協賛を検討したい。
- IMCよかった。もう一度別部門にも紹介をしたいです。
- デジタルシネマのコーナーは良かった。来年に向けても早々に申込みをしたい。
- NAB後のプロモーションのタイミングとして非常に出る側としては使いやすかった。
- 映像関連企業がより多く出てくるとIMCがより盛り上がり、相乗効果もより出てくると思う。
- 【来場者様の声】
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- 変動と進化の激しい時代なので、基調報告、有料コンファレンスなどで放送と通信(融合も含めて)の各分野の「今の状況と将来展望」に関する先進情報を学べる機会を、引き続き重点的に提供していただきたい。
- 今回「次世代放送システムへの挑戦」という専門コンファレンスを受講した、内容もよかった、次回もこのような内容でもっとたくさん企画して欲しいし、展示でも見れるとより良いと思います。
- 国内だけでなく海外からも注目される総合的な映像・音楽関連の展示会場としてのポジションを得ること、また、ハードウェアだけでなくソフトウェアやコンテンツ関連の展示も増えると良いと思った、今後も期待する。
- 放送、映像、インターネット、モバイル系などの最先端技術や製品の展示やイベントを期待するウェアやコンテンツ関連の展示も増えると良いと思った、今後も期待する。
- 放送、映像、インターネット、モバイル系などの最先端技術や製品の展示やイベントを期待する。









