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イベント概要出展メリット

 メインターゲットとなる放送・映像関係者とともに、製造業などの一般企業ユーザーも多数来場!

メインターゲットとなるのは、放送・映像業界の制作/編集に携わる方や、新たなビジネス創出に熱心な調査/企画などの方々。
また、当分野の一般企業への普及を象徴するように、ユーザー企業の方々の来場比率も非常に高く、これらの方々にアプローチする絶好の機会となります。

イベント構成と注力エリア

IMC Tokyo 2009 メインキーワード(予定

  • 動画イノベーション
    • 配信プラットフォーム/ソリューション
    • リッチメディアソリューション
    • コマース&セキュリティ
  • IPTV
    • 2008国内IPTV元年
    • 配信スキームの多様化
    • NGN/キラーアプリIP再送信
    • 見逃し視聴サービス
  • 次世代放送システム
    • コンテンツ管理・運用
    • テープレス運用
    • マルチウインドウソリューション
  • デジタルシネマ
    • 4Kカメラ、ノンリニア編集
    • D(I Digital Intermediate)
    • ODS(Other Digital Solution)

IMC Tokyo 2009予定来場者

  • ◆ 一般企業ユーザー
  • ◆ メーカー
  • ◆ 広告代理店 
  • ◆ 商社・インテグレータ一
  • ◆ コンテンツホルダー/ 配信事業者
  • ◆ 通信キャリア・ISP
  • ◆ 放送事業者(地上波)
  • ◆ 放送事業者(ケーブル)
  • ◆ プロダクション・ポストプロダクション
  • ◆ 映画/映像制作(製作・興行)関連
  • ◆ 制作/クリエーター

来場者プロフィール

業種
放送系(テレビ、ラジオプロダクション)と映像関係者の割合が30%と、全来場者属性の中でTOPを占め、一般企業ユーザーが29%と同等の数を占める。インターネット関係は、昨年と比べ減少傾向にあるが、全体的にバランスの取れた来場者属性となっている。
職種
昨年同様、「営業/販売」、「調査/企画」が、上位を占める結果となった。「調査/企画」には、経営企画や新規事業関連も含まれる ことに留意したい。また、「制作/編集」が昨年は4%だったが、今年は10%と大幅に増加した。
製品関与度
安定して、回答者の7割が、何かしらの関与度を持っているのが、大きな特長となっている。

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