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イベント概要出展メリット

Digital Signage Japan 2009 IMC Tokyo 2008 Photo:RSA Conference Japan 2008

映像とネットワークによる次世代広告プラットフォーム
デジタルサイネージにフォーカスした
国内唯一の専門イベント!

会場
幕張メッセ/展示ホール
会期
6/10(水)~12(金)
【主催】
RSA Conference Japan 2009 実行委員会
【特別協賛】
RSAセキュリティ株式会社
【運営】
CMPテクノロジージャパン株式会社
【総来場者数】
約150,000人(同時開催イベント含む)

同時開催イベント Interop Tokyo 2008 DSJ2009 RSA2009

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本イベントの主なイベント

  • 約55,000人にも及ぶセキュリティ製品・サービス・技術に興味を持った方が来場します。
  • 情報セキュリティに特化した世界最大規模のカンファレンス&展示会です。
  • 専門カンファレンスを通じて、企業だけでなく、各省庁や自治体など幅広い立場よりキーマンが来場します。
  • 来場者の約8割が『満足した』と答え、その9割が『来場目的を達成した』と答えています。

2008年度のハイライト

【RSA Conference Japan 2008に参加して】
  • セキュリティの先端技術動向に該当する内容が豊富で大変役に立った。
  • 目新しい、ここならではの講演を期待したが、期待通りの顔ぶれが多かった。
  • 製品紹介だけでなく、ソリューションの広がりや今後の展望の広がりも感じられる内容だった。
  • 弊社で実際に挙がっている問題に対するソリューションが見つかりました。ありがとうございます。
  • 重要な技術、将来性がある分野などの米国での具体的な事例を聞けて、目から鱗が落ちた。
  • あるスポンサーのセッションでは、ボット犯罪の手口やビジネスの仕組みを丁重に教えてくれて、非常に興味深かった。

RSA Conference Japan 2009の注目分野

以下の分野を中心に展示会会期前からオフィシャルサイトや事前DM、メディアとのタイアップ記事を通じて、展示会事前登録者へ 徹底的にアピールします。

【2009年度注目分野】
  • 脅威対策/ネットワークセキュリティ
  • アクセス制御/認証、コンテンツセキュリティ
  • アプリケーションセキュリティ
  • 情報漏洩対策/個人情報保護関連
  • 内部統制/日本版SOX法関連
  • セキュリティマネージメント関連

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